いやー。キレイな絵ですなぁ。塔のてっぺんとかに居るとしばらく遠景に見とれちゃいますなー。
キャラもイイですね。王女様エリカちゃんもカワイコちゃんだし。モチベーションも維持されて大助かりw。
この辺のキャラ設定見ると最近の洋ゲーは大味じゃ無く結構きめ細かく作ってきてる感じが強いね。
たぶんあと数年もすれば国産と変わらない感じになりそう。国産ピンチw。 続きを読む »
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再びニコ・ベリックとしてリバティシティへ戻ってきたぜー!!
前回はPS3版だったので今回はXbox360版GTAでやってみる。表現規制は特に無いみたいね。
日本語字幕&UIもバッチリ。若干違和感あるけど時期慣れるでしょう。
ともかくこれでストーリーの詳細が理解できそうで何より。 続きを読む »
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28日に発売になった「THE IDOL MASTER Live for You」ってやつです。
前のと違って完全に音ゲー・・・というかヲタ芸マスター。
なので従来の育成ゲームと思って買っちゃうと失敗する。音ゲー or ニコニコ動画投稿用としてオススメw。
とりあえずEasyは何とかなって全ての実績(1000G)は解除出来たけど、Medium以上はおそらく無理。
あんなリズムとれるか!と思ったけどニコニコ見たらhard & フルコンボ映像が普通にゴロゴロあって恐るべし。
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【電撃】CESA、「東京ゲームショウ2007」の来場者アンケート報告書を公開
東京ゲームショウ来場者調査報告書-「東京ゲームショウ2007」来場者調査報告書(PDF 669KB)参照。
72ページもあるけど結構面白かったよ。
つーかオイラ的にこの手のデータモノが好きだったりする。
地図帳の後ろにある都道府県別の人口や漁獲高とかの一覧表とか。見てると想像が膨らむ感じ。
では早速見ていこう。 続きを読む »
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これも3日ほどでエンディング。やはりラストはトンネルw。定番ですな。
ゲーム内のフライト時間を確認すると5時間40分。リトライもあるから8時間くらいかな?実質。
それよりXbox360が故障しなくて良かったw。
ともかく週末プレイだけでエンディングを迎えられるってのは、これまた塊魂に続いてサラリーマンに優しいボリューム。
やっぱメインのシナリオはこれくらい短い方イイやね~。
まぁ、最近のゲームはオンライン機能があるから、メインをどこかで見たような自慰シナリオなんかで増やすより、オンライン対戦や協力プレイとかの環境をしっかりと実装して人間同士プレイの偶然性に担わせる方がボリュームがあるように見えるし面白いからね。あと作る側もその方がコストパフォーマンスが良いしw。
さて、次は何かな?
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つーことで、しばらくはコレ。
しかしXbox360で買ってるゲームはナムコ製ばっかりw
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2007/06/19 22:22:23
Xbox360, ゲーム
ちょっと古い記事だけど・・・。
【日経】YouTubeのゲーム動画が起こした予想外のできごと
5月26日に発売になったばかりの「Xbox360」用のレースゲーム「Forza Motorsport2」で、おもしろいことが起きている。ゲーム内の車に自由に装飾をすることができるペイント機能を利用して、日本のユーザーが次々に変わった車のデザインをはじめたのだ。これを加速させたのが、動画投稿サイト「YouTube(ユーチューブ)」だ。(新清士のゲームスクランブル)
YouTubeが社会に浸透してからまだ1年あまりしか経っていないが、YouTubeの出現がゲームとユーザー、そして社会との関係を大きく変えつつある。ある環境の要因が混じり合い、予想外の新しい動きが生まれることを「創発」というが、YouTubeとゲームの間でもそれが起き、様々な影響を及ぼしつつある。Forza Motorsport2はその最新の例といえる。
このゲームでは、自分で改造した車を利用してオンライン対戦をしたり、「オークションハウス」という機能を通じて他のユーザーにゲーム内通貨で販売したりすることができる。しかし、せっかくペイント機能で長い時間をかけてカスタムカーを作り込んでも、なかなか他の人に披露することが難しい。(※)
ゲーム中のスクリーンショットを撮影して、公式のフォーラムに投稿することはできるが、多くの人に鑑賞してもらうには限界がある。作成者とそれを評価する人とのキャッチボールを行うフィードバックサイクルがないと、Forza2のペイント機能のような高度な機能でも、どこまで多く利用されるかわからないものだ。
ところが発売からすぐに、非常に創意工夫に富んだ複雑なペイントを作成して公開するユーザーが現れ、それが一気に広がった。ユーザーがネット上で公開した画像をまとめて、YouTubeに動画にして公開したために、作成ブームのようなものが突然わき上がったのだ。発売からわずか1週間の間に、様々なバリエーションの車がデザインされ、またそのクオリティーは、日本人ユーザーが作成したと思われるものが突出して高い。「Forza Motorsport2」で検索するとその動画を容易に見ることができる。
日本人が異常にレベルの高いペイントをした車を作っていることは、米Gamespot誌のPodcastの番組でも話題になったほどだ。このゲームの日本での販売本数は1万本程度にとどまっていることを考えると、それだけでも驚くべき現象といえる。
YouTubeの存在は、ゲーム内のツール機能を使ったユーザー間の新しい遊びを成長させているといってもいいだろう。これまでは、こうしたユーザークリエイトコンテンツ(UCC)が作成されても、ムービーとしてアップロードされたファイルをダウンロードする必要があり、共有の広がりがここまで大きくなることはなかった。
(中略)
YouTubeとゲームの親和性は高く、ゲーム内の情報の共有を加速化する効果を持っているのは確かだろう。しかし、そうであるために、予想外のことも起きる。味方に付ければ有利に機能するが、反対のことも起きる。それをどう利用していけばいいのかは、企業にとっても容易に判断が付かず難しいところでもある。
つーことで日経に「ガリガリ君」痛車が載ってました。
しかしこの「Forza Motorsport2」痛車ペイント職人はすごいねー。
知らない人のために作品集どぞー。 続きを読む »
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